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Từ điển

Chi tiết từ

Something ELse

4thシングル『反省のうた』リリース。NHK『みんなのうた』(1998年2-3月)でオンエア [1] される。 3月6日 - 1stアルバム『TRIPLE PLAY』リリース。当時のレコード会社所属アーティストの地方移動費No.1も報われず、なかなか結果に結びつかなかった。 6月17日 -

Từ liên quan

手前

〔「てまえ」の転。 話しことばでのごくくだけた言い方〕 (1)一人称。 「てまえ(手前){※二※(1)}」に同じ。 「~なんかもすっかり老いぼれてしまいまして」 (2)二人称。 「てまえ(手前){※二※(2)}」に同じ。 「~なんかの知ったことか」

せめて

(副) ※一※それで満足というわけではないが, 最小限これだけでもという話し手の気持ちを表す。 少なくとも。 「~姿だけでも見たいものだ」「~入賞くらいはしたい」 ※二※ (1)しいて。 痛切に。 「いと~恋しき時は/古今(恋二)」 (2)しきりに。 また, 熱心に。 「人やあるともおぼしたらで, ~弾き給ふを/大鏡(昔物語)」 (3)なおも続けて。 「世の中いとわづらはしく, はしたなき事のみまされば, ~知らず顔にあり経ても/源氏(須磨)」 (4)非常に。 たいへん。 「このことの~あはれに悲しう侍りしかば/大鏡(時平)」 (5)せいぜい。 たかだか。 「鹿を狩り, 鷹を使ふことは, ~世俗のわざなれば, 言ふに足らず/太平記20」 〔動詞「責める」の連用形に助詞「て」の付いた語。 本来相手に心理的に詰め寄るさま, 対象が自分の心に迫るさまを表し※二※(1)(2)が原義。 のち程度を表す用法※二※(4)でも用いられ, 希望の表現を伴って※一※の用法が生じた〕 <i>~の事(コト)</i> 何としてもこれだけはと願うこと。 「~に文を開きて読まんとすれども/曾我 10」

攻(め)手

(1)攻めかかる人。 攻める側の人。 攻撃側。 ⇔ 防ぎ手 (2)攻める方法・手段。

めそめそ

(副) 弱々しく泣くさま。 気弱く, すぐ涙ぐむさま。 「~するな」「~(と)したやつは嫌いだ」

素面

すがお。 すめん。

面訴

会って直接訴えること。

免租

租税を免除すること。

面疽

顔面にできるはれもの。

免訴

刑事訴訟において, 裁判所が有罪・無罪を判断することなく訴訟を打ち切る判決。 確定判決を経ている時, 刑が廃止された時, 大赦があった時, 時効が完成した時に行われる。 → 公訴棄却

天衣

〔「てんね」とも〕 諸天・諸菩薩の像が着ている細長い薄い衣。

塩酢

(1)塩と酢(ス)。 (2)「塩噌(エンソ){(2)}」に同じ。 「~に困る様なことはねえ/歌舞伎・三人吉三」

塩素

〔chlorine〕 ハロゲンの一。 元素記号 Cl 原子番号一七。 原子量三五・四五。 単位は化学式 Cl2 で, 黄緑色の刺激臭のある気体。 化学的に活性で, 種々の元素と化合して塩化物をつくる。 酸化力が強く漂白剤・消毒剤のほか医薬・染料の製造に用いる。 毒性が強く, 最初の化学兵器として第一次大戦で用いられた。

塩噌

(1)塩と味噌(ミソ)。 [日葡] (2)日常の食物。 塩酢(エンソ)。 「忰(セガレ)が仕送りで~の不自由は知らねヱ楽な身分でがすから/社会百面相(魯庵)」

偃鼠

もぐら。 もぐらもち。 <i>~河(カワ)に飲むも満腹に過ぎず</i> 〔荘子(逍遥遊)〕 もぐらが河で水を飲んだとて腹一杯より多くは飲めない。 人は各各(オノオノ)その分に従って生きるのがよいというたとえ。

園蔬

畑の野菜。

遠祖

遠い先祖。 とおつおや。

右手

(1)馬の手綱を取る手。 右の手。 ⇔ 弓手 「~の袖」 → 射向け (2)右側。 右の方。 ⇔ 弓手 「蓮の池をば~にみて/平家 9」 (3)「馬手(メテ)差し」の略。

馬手

(1)馬の手綱を取る手。 右の手。 ⇔ 弓手 「~の袖」 → 射向け (2)右側。 右の方。 ⇔ 弓手 「蓮の池をば~にみて/平家 9」 (3)「馬手(メテ)差し」の略。

天鼠

「こうもり(蝙蝠)」の別名。